神戸市長久元 喜造ブログ

2017年12月6日
から 久元喜造

職員の地域貢献活動を支援

昨日の記者会見で、読売新聞の記者の方から神戸市の職員の地域貢献について質問を受けましたが、きょう、記事として取り上げられていました。 記事の内容は、神戸市の職員有志が今夏から、経済的理由で学習塾へ通えない中学生を対象に、 … 続きを読む

2017年6月22日
から 久元喜造

街を明るく灯す。

いろいろな意味で街を明るくすることは、大切です。 私は、これまでも、地下鉄のホームの照明を明るくするとともに、市役所についても、エレベーターホールや廊下の照明を、電力消費量に与える影響を慎重に勘案しながら、明るくすること … 続きを読む

2017年6月14日
から 久元喜造

「かかりつけ医」の役割

「かかりつけ医」とは、具合が悪くなったときにいつも診察してもらう、基本的には一人の医師の先生のことを指します。 あちこちの医師に診てもらうよりも、決まった「かかりつけ医」の方が、体質や持病などが頭に入っていますから、適切 … 続きを読む

2017年4月29日
から 久元喜造

空家・空地対策・この1年

神戸市の空家の比率は、直近で、13.05%。 全国平均(13.52%)に近い水準です。 こうしたことから、私は、市長就任以来、空き家対策に力を入れてきました。 「空家等対策の推進に関する特別措置法」の成立にも全力で取り組 … 続きを読む

2017年4月22日
から 久元喜造

川崎草志『崖っぷち役場』

愛媛県の架空の町、南予町が舞台。 もちろん、といっては失礼ですが、「消滅可能性都市」にランキングされています。 主人公は、町役場に就職して2年目の沢井結衣。 松山出身ですが、祖母が昔から住んでいる南予町に移り住み、スクー … 続きを読む